トイレで実際にあった事件


トイレに入ると、想像をはるかに超えた恐ろしい光景に遭遇することがあります。

今回はそのうち私が遭遇した恐ろしい光景の一部をお話したいと思います。

是非このようなことをみんなが使用する公衆トイレでやらないようにしてください。

男性用小便器の中にうんこ

小便をしようと思い、市立図書館のトイレに入ったときに、とんでもない光景を目にしました。
なんと、小便器の中にあふれんばかりにうんこが入っているではありませんか。

固形というよりも下痢気味のウンチでした。

おそらく、想像するに、大便用の個室がふさがっていて、我慢が出来なくなったのでしょう。

だからといって、放置はまずいです。

個室が開いたら、個室の便器に自分の排泄物を運ぶなり誠意をみせるべきです。

放置したままだと後から入ってくる人は多分私と同様にビックリすると思います。

なにより、今私しかこの空間にいないので、今人が入ってきたら私が犯人だと思われるじゃないですか・・・

大便用のトイレのレバーにガムが付着

これもあきれたのですが、大便用の水を流すレバーにガムがひっついてました。

おそらく愉快犯でしょう。

次使う人が困るだろうなと、にやけ顔でつけたんだと思います。

確かに困りました。私がすべてそのガムはふき取りました。

べたべたしないように拭い去るのに5分ほどかかりました。

こんなことを二度としないでください。

見かけたら器物損壊容疑で警察に突き出しますよ。

大便用の個室でタバコ

どのトイレも消防条例により禁煙になっているはずです。

必ず出くわすのが、個室でタバコを吸う輩。

喫煙所まで行くのがめんどくさいからといって個室ですっているのでしょう。

挙句の果てに、床に吸殻をすてたまま、個室を出る人(もう人ではないですね、存在自体が恥ずかしいです)まで見かけます。

見かけたら、しっかりとけじめを取らせてもらいますが、今までその瞬間に出くわしたことがないのが、残念です。

公衆トイレはみんなの使用物です。大切に使ってあげてくださいね。